オンラインで不定期で実施していたお客様インタビュー。
今回は、実際に商品を使い続けていただいているお客様に直接お話を伺いました。
スキンケアは毎日しているのに、
なぜか手元のことは、後回しになりがちですよね。
「気にはなっていたけど、まあいいかって」
そんな声を、お客様からよく聞きます。
今回は、手のお悩みと向き合ってきたお二人に
お話を聞かせていただきました。
「元の手には、もう戻りたくない」

あるお客様が、手の血管が気になりはじめたのは30代のこと。
「”おばあちゃんの手みたい”って思われているんじゃないかって、ずっと気にしていました」
仕事柄、手元を見られることが多く、コンプレックスはずっと心の隅にありました。
ハンドセラムを使いはじめて、2〜3回目のこと。
「あれ、血管の浮き出しが薄くなってきた気がする——」
小さな変化に気づいたとき、続けようと決めたそうです。
「元の手には、もう戻りたくないですね」と、笑顔で話してくれました^^
「ふと気づいたら、気にならなくなっていた」

「”手で年齢がわかる”って、いろんな場面で言われてきて。そろそろちゃんとケアしようと思って」
もうひとりのお客様が手元のケアをはじめたきっかけは、長年ずっと気になっていた一言でした。
クリスタブライトセラムを使いはじめてから、変化はじわじわと、ゆっくり訪れたといいます。
「劇的にガラッと変わるわけじゃないけど、ふと気づいたら、前より手元が気にならなくなっていた。そういう変化の仕方が、なんか好きです」
お二人に共通していたのは、
「気になりながらも、後回しにしていた」という経験でした。
手のケアは、はじめるのに遅すぎることはありません。
毎日の小さな積み重ねが、
ある日ふと、手元を見たときの気持ちを変えていきます。
——あなたの手も、一度ちゃんとケアしてみませんか。
to esellaでは、不定期でお客様インタビューを実施しています。
気になった方は、ぜひ下記のフォームからご連絡ください^^
インタビュー参加希望はこちら
OTHER INFO
コメント
まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみませんか?